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トランスメディア提供アイコン01 映画祭2016の感想アンケート集

被爆者の声をうけつぐ映画祭2016へのご協力、ありがとうございました。
三日間で670名の方々にご参加いただきました。
たくさんの感想アンケートを頂きましたので、ご紹介いたします。
プログラムごとに「参加者の感想」をクリックすると、アンケートのページにリンクしています。

7月16日(土)
 プログラム① 参加者の感想
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 プログラム② 参加者の感想
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 プログラム③ 参加者の感想
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7月17日(日)
 プログラム④ 参加者の感想
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 プログラム⑤ 参加者の感想
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 プログラム⑥ 参加者の感想
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7月18日(月・祝) 
 プログラム⑦ 参加者の感想
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 プログラム⑧ 参加者の感想
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 プログラム⑨
「くり返される核被害と被爆者の願い」シンポジウム参加者の感想

コーディネータ 永田浩三 武蔵大学社会学部教授 表現の不自由展共同代表
シンポジスト   田崎豊子 おりづるの子の会
           林田光弘 明治学院大学国際学専攻博士課程前期1年生
           吉岡実紀 東京高校生平和ゼミナール 
 
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エンディングは、中島清香さん(メゾソプラノ)の唄で和やかに閉じました。
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アンケートへのご協力、ありがとうございました。
映画祭実行委員会は、みなさまのご意見を力に、次回開催へ向けて全力を尽くしたいと思います。



 
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# by eigasai2008 | 2016-07-26 13:33 | 映画祭2016について

トランスメディア提供アイコン01 朝日新聞(7月14日朝刊)映画祭の案内

被爆者の声をうけつぐ映画祭2016開催が7月14日朝日新聞東京版に掲載されましたので、皆様にご案内いたします。
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見出しのタイトルは、<ヒバク「映像で継承」 練馬、16日から映画祭>です。記事のご紹介をここにお許し頂ければ幸です。「原爆や放射線による被害などを描いた作品8本を集めた「被爆者の声を受け継ぐ映画祭が16~18日、練馬区である。被爆体験を映像で継承しようと、被爆者の支援者や映画関係者らでつくる実行委員会などが開き、今年で10回目になる。上映されるのは、原爆投下直後の広島の惨状を記録した「広島長崎における原子爆弾の影響 広島編」や、核兵器廃絶を訴えて東京から広島まで行進する人々を追った「一歩でも二歩でも」、児童養護施設で暮らす戦争孤児たちを描いた「青葉学園物語」など。18日の上映後は被爆者を親に持つ人や大学生らが語るシンポジウムもある。「一歩でも二歩でも」の監督の有原誠治さん(68)は「被爆者の記憶は遠ざかっている。映画によって、原爆がどれだけ恐ろしいものであるか、被爆者がどんな苦悩を背負わされたかを伝えたい」と話す。会場は練馬区豊玉上一丁目の武蔵大学1号館地下1002シアター教室。当日券は大人1200円。学生・こども700円。問い合わせは共同映画(03・ 5466・ 2311)」(山田知英様の記事を引用)。              (T.N)
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# by eigasai2008 | 2016-07-14 11:00 | 映画祭2016について

トランスメディア提供アイコン01 被爆者の声をうけつぐ映画祭2016開催とプログラム決定!

 7月16日(土)~18日(月・祝)の三日間、武蔵大学江古田キャンパス1号館地下1002シアター教室

プログラムの案内 1p(画像ファイル)
画像ファイルはすべて、クリックするとダウンロードページとリンクしています。
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プログラムのテキストデータ
7月16日(土)
オープニング 09:50-10:05 
トランペット演奏:松平晃(トランぺッター)
主催者あいさつ
プログラム1)10:05-12:40 
『ヒロシマの証人』劇映画(110分)
トーク:「被爆者がめざすもの」 田中煕巳(日本被団協事務局長)
プログラム2)14:00-16:30 
『はだしのゲン (第一部)』劇映画(107分)
トーク: 「被曝者と平和憲法」 沢田昭二 (被爆者・物理学者)
プログラム3)18:30-20:45
『広島長崎における原子爆弾の影響 広島編』ドキュメンタリー(81分)
トーク: 「原爆と表現」  永田浩三(武蔵大学社会学部教授)

7月17日(日)
プログラム4) 10:00-12:30
  『青葉学園物語』劇映画(100分)
トーク: 「原爆と孤児たち」  清水信雄(神奈川県原爆被災協)
プログラム5) 14:00-16:45 
『さくら隊散る』劇映画(112分)
トーク: 「新劇人と反核平和」 山崎勢津子(俳優・朗読家)
プログラム6) 18:30-20:50
『放射線を浴びたX年後 2』ドキュメンタリー(86分)
トーク: 「父の死因を探って」 川口美砂(作品登場者)

7月18日(月・祝)
プログラム7) 10:00-12:30 
『ニュークリア・サベージ』ドキュメンタリー(87分)
トーク:  「マーシャルにおける核被害」 竹峰誠一郎(明星大学人文学部教員)
プログラム8) 14:00-16:00 
『一歩でも二歩でも』ドキュメンタリー(54分)
ビデオメッセージ: 山口逸郎(プロデューサ―)
トーク: 「平和行進を追って」有原誠治(監督)
プログラム9) 18:00-20:30 
『くり返される核被害と被爆者の願い』シンポジウム(150分)
基調講演と司会: 永田浩三(武蔵大学社会学部教授)
シンポジスト: 高校生、大学生、被爆二世ほか
エンディング 20:30-20:45
歌唱: 中島清香(声楽家)

チケット料金について
大人・前売 1,000円 (当日 1,200円)
学生・前売  500円(当日 700円) 
3日間フリーパス券 5,000円
★入場は、一プログラムごとの入れ替え制となります。

会場について
会場:武蔵大学 江古田キャンパス 1号館地下1002シアター教室
(右のカテゴリ「会場へのアクセス」から地図をご参照ください。)

連絡先
 03-5466-2311 (共同映画)
 090-1793-6627 (金子)
 E-Mail: eigasai★gmail.com
 *上記アドレスの★を@に変えてご連絡下さい。

●チラシ折リこみを希望される団体、個人の方へ
映画祭当日に配布するチラシ、アンケートなどの折り込み作業は7月12日(火)午後6時より、練馬区の集会所にて行ないます。
チラシ折り込みを希望される団体、個人の方は、7月12日にチラシを持参して折り込み作業にご参加ください。もし7月12日午後6時からの折り込み作業に参加できない場合は、原則としてはチラシ折り込みはお断りしています。(映画祭当日の持ち込み、配布は原則としてお断りします。)
チラシ折り込みを希望される団体、個人の方は、ご連絡いただければ7月12日午後6時からの折り込み作業の会場をお伝えしますので、ご連絡ください。
よろしくお願いいたします。


プログラムの案内 2p (料金と地図つき画像ファイル)
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プログラムの案内1p&4p (見開き画像ファイル)
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プログラム作品紹介2p&3p(画像ファイル)
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★プログラムのPDFは、こちらから入手できます★
 PDF原稿はB4サイズ、ふたつ折りでB5サイズになります。
 プログラム1p&4p(見開き)
 プログラム3p&4p(見開き)
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# by eigasai2008 | 2016-05-13 14:28 | 映画祭2016について

トランスメディア提供アイコン01 被爆者の声をうけつぐ映画祭2015プログラム2トーク資料

好評のうちに終わった今年の「被爆者の声をうけつぐ映画祭2015」。

当映画祭は第1回から下記のような劇映画やドキュメンタリーを中心に上映して、今年9年目でした。7月18日プログラム2は「ヒロシマが消えた日~人類最大のあやまち・原爆~」と「引き裂かれた長崎~人類最大のあやまち・原爆~」のドキュメンタリーを上映しました。その後に石子順さんのトークがありました。 この時配布した資料をご案内します(下記表の年は、映画制作の年です)。当日は配布資料が不足してしまい、失礼しました。

石子順氏略歴
1935年 京都市生まれ
1953年 中国・長春より帰国
1961年 映画記者クラブ勤務
1962年 映画評執筆、中国映画字幕翻訳

元和光大学表現学部教授
主著 「戦後映画の主人公たち」「映画366日館」
   「中国映画の散歩」「中国映画の明星」
   「試写会への招待状」など
全国映画センター連絡会議顧問

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                                    (T.N.)


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# by eigasai2008 | 2015-07-31 14:38 | 映画祭2015について

トランスメディア提供アイコン01 被爆者の声をうけつぐ映画祭2015  朝日新聞朝刊(7月4日)山口さん

好評のうちに終わった今年の「被爆者の声をうけつぐ映画祭」。プログラム1でビデオメッセージを頂いた山口逸郎氏の記事です。7月18日山口様は東京~広島間平和大行進中だったので、映画祭ではビデオメッセージとなりました。
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メッセージとなりました。
https://www.facebook.com/hibakueiga?ref=aymt_homepage_panel

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# by eigasai2008 | 2015-07-31 14:13 | 映画祭2015について