映画・映像を通して被爆体験の継承を目的とした映画祭の紹介


by 被爆者の声をうけつぐ映画祭

被爆者の声をうけつぐ映画祭2018・上映作品のご紹介


『広島 長崎における原子爆弾の影響』はプログラム①
7月14日10:00~開会の挨拶に続いて上映
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『チャルカ~未来を紡ぐ糸車』はプログラム② 
14日12:45分よりの上映

『灯篭流しPaper lanterns』はプログラム③ 
14日15:15分よりの上映

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『愛と死の記録』はプログラム④ 14日18:00~
吉永小百合さんが登場します。
映画に主演した吉永小百合さんと宮崎信恵さん(映画監督)の
トークは18:00から20分ほどです。
18:30分頃から映画『愛と死の記録』を上映します。
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★プログラム④のみ、入場整理券を発行いたします。★
1 整理券は7月14日(土)午後3時より、会場受付にて配布いたします。
2 入場整理券の配布は鑑賞券1枚につき、1枚とさせていただきます。
あらかじめ鑑賞券をご用意ください。
3 入場整理券の配布は予定枚数に達し次第、終了とさせていただきます。
4 開場時間午後5時40分(予定)になりましたら、入場整理券の番号順に
お入りいただきます。


『白い町ヒロシマ』はプログラム⑤ 15日10:00より上映

『SOS こちら地球』はプログラム⑥ 15日13:00より上映
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『いのちの岐路に立つ 核を抱きしめたニッポン国』はプログラム⑦
15日15:30より上映し、上映後下記のシンポジウムと
映画祭のエンディングイベントがあります。
プログラム⑦の料金で参加できます。

シンポジウム『被爆者の声をうけつぐために』
司会:永田 浩三さん(武蔵大学社会学部教授・本映画祭の主催者)
シンポジスト:矢間秀次郎さん(プロデユーサー)
栗原淑江さん(ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会事務局)
吉村 知華さん(昭和女子大 学生) 
※19:30終了予定です。

エンディング
19:30~20:00
歌唱:中島 清香(声楽家)
ピアノ:里見 佳恵(ピアニスト)
閉会の挨拶:映画祭実行委員会

上映日時の詳細と会場については、それぞれのページをご覧ください。


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by eigasai2008 | 2018-05-03 14:50 | 映画祭2018について